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2025年7月13日日曜日

そういえば最近、スーツを着ていないと思ったら・・・・ 日常の話

梅雨が明けて、先日クローゼットの衣替えをしていました。
僕は、上下セットのスーツを20年近く営業職一筋でやってきたので
10着ぐらい持っています。
サイズアウトで、先日の衣替えで3-4着捨てましたが一部は痩せた時用に残しました。
それも含めると20着は上下セットがあります。

1着20000円の安物から10万以上のスーツまで様々です。安物はほぼ捨てましたが。

しかし、2025年も半分終わって、今年上下セットのスーツを着た回数をカウントしてみると
たったの2回でした。(1回は喪服)

まだまだ通勤列車に乗っていると上下セットの暑そうなスーツを着ている人はいますが
ここ10年で年間、20日以上スーツを着る事はなくなりました。
それは海外での仕事が多かったからと思っていましたが、
日本でも同じでした。

暑くて、汚れやすく、動きにくいスーツ。そんな物を着る事は
今後さらに減っていくでしょう。
もうスーツは買う事もないと思います。

少し高めのジャケットとユニクロのフォーマルパンツでやっていける事は間違いないです。
ポイントを抑えれば、普通の4-5万のスーツを着ている人よりフォーマルで高級感も
出ます。
ネクタイも大量にあるが、これも不要ですね。着用2回/年で40本のネクタイ。
もはや場所の無駄です。

来年はスーツ着用0回を目指して。3年着なかったら、高いスーツ以外は
全て廃棄する予定です。

今まで、ありがとう。そして僕は今後スーツ業界はドンドンなくなっていくと思う。
※ビジネス転換している会社は例外

2025年5月12日月曜日

FIREなんか不可能! 一生働き続けなければならないのか?④

FXで年間配当利回りを30%目指すには。

まず独身者なら30~40歳※自己資金の理由は①を読んでくだされ。

独身者30歳時:自己資金672万円

家族持40歳時:自己資金192万円

これ別に40歳~50歳でも条件は同じ。


まずは高配当(SWAPが高い通貨ペアを選ぶ)の通貨を選択。

ここでブログのタイトル トルコリラが登場するわけである。

■トルコリラ10000通貨(会社により1Lot or 10Lot)■

購入に必要な証拠金:1,500円

必要な投資資金:50,000円 ※通貨が4円変動しても良い独自の4倍の法則

年間配当:13,417円

配当利回り:26%


ちなみにトルコリラは現在3.7円なので4円下落=国が破綻しているので

その可能性以外のリスクはない。

懸念事項は、この配当と呼んでいるSWAPポイントが政策金利に起因しており

今後、この金利が下がる予定という所だが、30%には届かないものの

FXを使えばFIREを達成できるかもと思って、始めたのが10年前。


10年前にトルコリラに投資していたら、チャート見てもらったらわかるけど

破産してますが。30円以上10年下落した地獄通貨です。


そして最後の不動産投資ですが、これは・・・・

やりたくても、資金がないのでなかなかできない。

FIREできている結論はキャピタルゲインを狙わない限り、結構長い期間は

働き続けないという事です。

僕はそのキャピタルを狙いにいってFIREがさらに遠のいた側ですが。

①~④まで読んでいただいた方、ありがとうございました。

BLOGは続きます



2025年5月11日日曜日

FIREなんか不可能! 一生働き続けなければならないのか?③

 過去の1回目記事①

https://brpfxstock100000jpy.blogspot.com/2025/05/fire.html

過去の2回目記事②

https://www.blogger.com/blog/post/preview/4933434481855244914/3164880807757893490

続きで読んで下さい。

株式投資でFIREが不可能に近い事がわかったので、次の可能性をみていくと

・仮想通貨
・外国株式
・不動産投資
・FX
この4つを検証していきたい。

まずはFIREの下記の条件は変わらない。
月間独身の場合で22.5万円不労所得
月間家族持ちの場合で34万円不労所得

まず、仮想通貨であるが、これは昨今、ビットコインであれば金と同様に
10倍近い価値になった投資対象であるが、はっきり言って単発投資だ。
理由は配当や複利で得る物がなく、株取引でいうキャピタルゲインを狙うだけの
投資対象なので、一発逆転のギャンブル要素が強い。

僕もビットコインと300万円台の時に保有していたが先のチャートが読めずに
500万円台で数年で売って撤退した。※ちなみに持っていたのは0.01コインなので
2万円程しか利益は出ていない・・・・・

となると次の可能性は外国株式。
こいつは得意な市場がある人はいいが、はっきり言って難しい。
アメリカのスタートアップ狙いは一攫千金が狙えるが、為替と株価の両方を
読まないといけないので結構、難しい。仕事柄、知っている地域や企業にのみ投資している。

日本より配当利回りは大きく、年間利回り7%ぐらいは普通にある。
だとすると30歳~40歳まで投資を続ければ
独身者なら672万円➡1142万円 40歳で月々6.6万円の不労所得
家族持ちなら192万円➡326万円 40歳で月々1.9万円の不労所得

これでも、到底無理だ。とゆうか年間配当利回り30%で独身ならFIRE余裕。
家族持ちなら50歳ぐらいまで働けば何とかなりそうなのが下記だ。

独身者なら672万円➡2688万円 40歳で月々67万円の不労所得
家族持ちなら192万円➡1056万円 45歳で月々26万円の不労所得

年間配当利回り30%で安全な資産形成ができる投資対象は・・・・ない。
そこで僕が手を出したのがFXだ。

だけど、レバレッジを効かせ過ぎて、あえなくロスカットで1000万円近い資産を失った。
結構、手遅れではあるが、過去の投稿でも検証しているが、FXで年間30%の配当利回りを
狙える方法を、尚且つ比較的に安全な投資方法で検証していきたい。


2025年5月10日土曜日

FIREなんか不可能! 一生働き続けなければならないのか?②

 ①回目の投稿はこちら

https://www.blogger.com/blog/post/preview/4933434481855244914/2811362190602376276

独身者なら672万円の投資資金
家族持ちなら192万円の投資資金
が30歳までに貯まると仮定して、そこからどのように投資すればFIREは実現できるのか検証。

例えば、これらを日本の株式投資に回して配当利回り5%の銘柄を買い続けた場合
どうなるだろうか、30~40歳まで続けた場合、年間5%ずつ増え続けて
独身者なら672万円➡1008万円 40歳で月々4.2万円の不労所得
家族持ちなら192万円➡288万円 40歳で月々1.2万円の不労所得

これだと到底無理だ。5%の配当だけで
月間独身の場合で22.5万円不労所得を得るには5500万円の投資資金が必要だ
月間家族持ちの場合で34万円不労所得を得るには8000万円の投資資金が必要だ

独身者であれば、5500万円貯めるには仮に20歳~40歳までの20年間で
貯めたとしても、40歳時点で資金は2000万円程。半分にも満たないレベル。
家族持ちは計算するだけ無駄である。
独身は配当も投資に回し増加するので50代後半で実現はできるだろうが、
もはや、それはFIREでなく定年だ。

株式投資がダメとなれば、配当性の高い投資銘柄を選ぶことになるだろう。
そこで選択肢として挙がるのは
・仮想通貨
・外国株式
・不動産投資
・FX

などなどが一般的にWEBなどでも出てくる投資である。
各々の期待値と配当利回りを検討していくとすると・・・・

疲れたので次回に続く。

2025年5月9日金曜日

FIREなんか不可能!! 一生働き続けなければならないのか? ①

 静かな退職や、転職市場が活況な昨今。FIRE(=不労所得で生活できる)

を目指す人も少なくないだろう。

最近は、セミFIREなんて言葉も出てきてるけど、本当にそれって実現可能なのかと
常々、思う。
まずは人が月々で必要な生活費を独身者と家族持ちの両面で見ていこうと思う。
ここが明確になっていないと、そもそもFIREなんか目指す事すらできない。

1)独身者の場合
1ヶ月の生活費:22.5万円 ※給料額面で30万円必要
<内訳>
・光熱費20000円
・家賃or住宅ローン60000円
・食費50000円
・通信費10000円
・遊びorレジャー40000円※週末1万円予算x4週
・雑費20000万円
・自動車維持費10000円
・年数回イベント(家電購入or旅行など)15000円

次に家族持ちは(妻+子供2人)

2)家族持ちの場合
1ヶ月の生活費:34万円 ※給料額面で43万円程必要
<内訳>
・光熱費30000円
・家賃or住宅ローン75000円
・食費60000円
・通信費15000円
・遊びorレジャー50000円※週末1万円予算x4週
・雑費30000万円
・自動車維持費10000円
・年数回イベント(家電購入or旅行など)20000円
・幼稚園or小学校20000円
・子供習い事30000円

つまりサラリーマンをやっていると家族持ちのケースで
給料額面で43万円以上ある分を投資などに回すという計算になる。

仮に日本の平均年収500万円として手取りは360万円
これを12ヶ月で割ると毎月▲4万円赤字になってしまう。

世帯年収が600万円で月々2万円のお金を投資に回せる計算になる。
これが独身だと年収500万円でも月々7万円を投資に回せるので
FIREできる可能性は大きく異なると思う。

仮にこの目標を22歳~30歳までの8年間で計画し
31歳から開始したとすると
独身者なら672万円の投資資金
家族持ちなら192万円の投資資金

この時点で家族持ちは絶望な気がします。
タイプが疲れたので、これを元に次のBLOGでは投資対象を元に計算していきます。

2025年2月16日日曜日

人生このままで、いいわけがない・・・・・不労所得の確保を

悩む40代です。
社会人人生は後20年。"このままでいいのか"という言葉が
毎日、自分を問い詰めます。

つまらない会社員人生で後20年過ごすのは苦痛以外の何物でもないです。
転職したとて、それは同じ事かと思います。


偉人たちの言葉で、心に刺さっているのは
『今日、死ぬとしたら何をするか?』先延ばしにしている事や
やりたい事があるなら、今すぐにでも行動に移せと、という意味合いで
今を生きろと解釈しています。

このブログでよくアップしているFXや株で一定の不労所得、せめて
年収の30%は確保できるようになれば、すぐにでも行動に移したい。
2025年は、ある意味、人生の分岐点になる1年になる予感です。

『動きます』今、動き出さないと、一生動けない気がします。

2019年8月1日木曜日

2年間じっくり続けた転職活動を振り返って。転職したい人はちょっと待って!

この度、人生最後を予定している転職活動を昨今、終えた僕であります。
会社員である事に変わりはしないのですが、特に退職してからの転職ではなく
働きながらの転職活動だったので、かなりジックリやりました。
 
最初に決めていた事は
 
-入社する気がない会社の選考は絶対受けない
-応募する前に応募する会社の情報を1日かけて収集する
-条件や仕事内容は必ず希望が叶いそうな会社しか受けない
 
これは就活をしている学生向けではないですが、退職は絶対に転職先が決まってから
行うのが有利です。理由としては
 
-退職して転職先が決まらないと焦ってハードルを下げてしまう。
-選考を受ける会社にも仕事がある事で交渉などを有利に進めれる。
-急募求人にろくな求人はない。
 
また転職を行うスケジュールでベストなのは
-6月中旬-下旬の内定 ※2ヶ月は待ってくれる
-7月に会社と退職交渉 ※夏の賞与は受け取れる。
-9月1日で転職。 ※お盆休みは前職で。
 
また転職エージェントは絶対に使うべきです。数社使いましたが
各エージェントの感想は
 
-リクルートエージェント:面談が面倒。大手なので求人数は多いが、あまり使えなかった。
 
-DODA:求人数が多い割にサービスは手厚い。ある程度の経歴があれば使える。
 
-ミドルの転職:これは登録必須。ただし色々なエージェントが声をかけてくるので
                    その都度、履歴書などの送付が必要。
 
-マイナビ転職:20代にはお薦め。30代なら給料が安いので薦めれない。
 
-JAC:外資も考えていたが全く使えない。紹介された求人クソな求人が多かった。
 
とにかく自分の希望通りの転職はできた。でも2年は長すぎたと思います。
かなり難しい条件だったけど、これだけじっくりできたのも、現職の仕事が苦痛でなかったのも大きな原因であるのと
有休が取りやすかったのが大きいかもしれません。
 

皆さん、転職はキャリアアップ・収入UPは必須でやりましょう。

2019年7月11日木曜日

海外での転職と日本での転職の大きな違い!! ①

転職は、どこの国の人にとっても一大決心ですが
日本と東南アジア諸国やアメリカなどでは、その考え方が、随分異なります。
大きく分けると、下記のような点が異なると思っています。
-----------------------------------------------
①転職でキャリアアップ
 
②退職や転職の時期に関して
 
③転職決定後の人間関係
 
④転職者の退職先への思い
-----------------------------------------------
 
①転職でキャリアアップは、よく海外では当たり前のように行われている事です。
アメリカの場合は、同じ会社にいる人は10年経っても同じような主任とか係長とかにまでしか
出世しません。未だに、年功序列の雰囲気が根強く残る日本と、アメリカなどの国でも
同じ会社にいれば、出世のスピードはたいして変わりません。
しかしながら、10年どこかで経験を積んできた人間に対しての待遇は違います。
アメリカでなら、下手すると取締役や課長クラスと、以前いた会社の役職を上回る転職がほとんどです。
そのため、同じ会社に長く居続ける事は損な事と捉えてる人が多いです。
 
かたや日本はヘッドハンティングでない限り、いきなり役職者で迎え入れられる事は少ないです。
ベンチャーや新しい企業は違いますが、創業50年レベルの会社は、ほとんどがこれにあたると思われます。
経験は買うが一からでお願いします的な、収入も新卒に毛が生えた収入になってしまったりします。
僕は転職活動をする際に、やはり役職を上げるのは厳しいと思いましたが収入面は
下げないを条件に転職活動を行ってみました。
 
②退職や転職の時期に関してですが、
最近は、退職告知を、退職交渉を行ってくれる会社に頼む人も増えているようですが
なぜか、法律を遵守できないように仕向ける、日本企業独特のサービスと言えます。
これは、日本企業が何年もかけて、じっくり労働者でなく、企業にとって都合の良いマインドを
国民に植え付けていった悪習でしょう。
そのため、退職交渉を第三機関にまかせて、退職し、損をしない退職を望む人が増えたのでしょう。
日本では2週間前の退職告知が義務です。
しかしながら、1ヶ月前が慣習でしょう、さらに僕の場合は2ヶ月前に告知を行いました。
そうすることによって、1ヶ月前になら影響が出なかった賞与の査定にも影響し、随分、損な退職の仕方を
することになったと思います。でも、それは会社のためと思ってやった、思いやりです。
それに反して会社が応えなければ、それ相応の報いが、会社に帰ってくるでしょう。
欧米企業だと、翌日退社が可能だそうです。
企業側も簡単に労働者を解雇できるのも、特徴ですが。
簡単に説明すると日本企業は一度入ると、下半身全体ズッポリ会社の中
アメリカや東南アジア企業だと一度入っても、足首ぐらいまでで、自分で力を入れれば
簡単に抜け出せるし、外からの力に押されれば簡単に押し出されます。
辞める時の責任感が日本の企業でも欧米化しており、これは企業にとっては大打撃になりかねないので
退職者に対して慎重に、対応しないといけないのが今後の日本企業の課題でしょう。
 

書いている途中で疲れてきました。③④は、また明日にでも。

2018年11月26日月曜日

30代でアルバイトは、ありえないけど、やりたいと思う事が時々ある・・・・・・

国の働き方改革で、副業が解禁の方向に進む、今日この頃ですが、
中小企業に古くからある企業で、副業を認める企業は少ないと思います。
 
その理由としては、やはり大きいのが、
副業により、正社員の業務に支障をきたすというのが大きな理由だと思います。
確かに僕が今、副業を解禁されれば、コンビニでもなんでも1日2時間ぐらい働ける環境で
アルバイトをして週3回ほど働き小遣いを稼ごうとするでしょう。
本来は、企んでいる起業のほうで、小さくても、そういった利益を出していくのが
ベストですが、なかなか利益が出ない今、目先のお金に目を奪われがちになってしまいます。
 
1日1000円でも、起業で稼ぐ。これをモットーに副業で誰かに使われるのでなく

自分が使うぐらいの事をやっていきたいと日々、思います。

2018年11月6日火曜日

現在、34歳 自分の転職状態ってどんな感じなんだろう。

これは、FXとは完全に関係のない話ですが、おそらく今の年収に満足できないので
FXをやったり、株をやったりして自分の資金を増やそうとするんだと思います。
 
じゃあ、年収が上がれば、それはしないかというと、たぶん時間がある限りは続けるでしょう。
つまり時間がなくなり、尚且つ、十分な年収を得られた時に仕事が優先になるのかなと思います。
今、現在サービス残業の合間の休憩で、本記事を書いていますが、
自分の中で満足していない状況なんだと思います。 正直、残業するレベルの仕事量ではないです。
営業なので追求すれば、やる事は延々とありますが、今の自分は報酬に見合った分の仕事しかしないスタンスです。
おそらく会社の環境からも、必死にやって給料が上がるというシステムではないので、
定時ちょっと過ぎに帰る、このスタイルはお得かなと思っています。
 
でも自分の営業スキルや語学力などが落ちる、横ばいなのが常々、毎日、感じている事です。
今の収入よりUPするなら、少々、プライベートの時間がなくなってもいいと思っています。
僕の今、在籍している会社は正直、自己成長ができません。
将来性も、5年先は見えますが、10年先は会社が生き残っているか微妙な立場です。
自分が担当している得意先が会社の売上の30%を占めるので、なくなればボーナスは確実になくなります。
それが見えているのは経営者と営業員20名いるうちの2名だけです。
 
危機感は僕自身が一番、感じています。なぜなら、その売上の30%は確実に5年以内になくなりそうだからです。
この動きは正直、止める事ができません。
それは僕の力不足かもしれませんが、一番の懸念はその得意先は誰が担当しても、十中八九なくなるなかで、
担当している事により責任は重大です。ちなみに維持している時は誰も関心がないですが、
失うと全社員のボーナスがなくなるので袋叩きでしょう。
 
その前に脱出しようというのが僕の考えです。
元々、海外志向が強いので、ゆくゆくは海外での駐在も視野に入れて転職できればなんて、甘い考えでしたが
-年収現状維持以上 ※今の年齢の平均年収レベルです。
-休日が減らない
-関西が勤務地
-将来性のある商材を扱うメーカー
-グローバル展開している企業
-ある程度の規模で定年まで残れる企業
 
あたりで転職活動をやってみましたが、同程度のレベルのオファーは待っているといくらでも来ます。
正直、年収のみ維持かそれ以上なら、採用も2社いただきましたが、全条件を満たすのは
難しく、凄く行きたい所の応募はなかなか受からないのが現状です。
 
毎日、どーしよって感じでやっています。
今の仕事を続けるなら、もっと本気でやって本気で出世しようと動きます。
転職するなら年齢的にも迅速にという感じです。
年内に本当の結論を出したいと思います。

起業の夢も捨てきれないのが、厄介な夢見人です。