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2025年10月20日月曜日

運命の大暴落がまもなく起こる。魔の11月に備えて、円安は確実に止まる

金価格の上昇が止まりませんね。金なんて保有していても

配当もなければ、何も運用できない鉱物ではありますが、そこにお金が流れ込んでいる

理由は一つです。

アメリカがいよいよ11/1に中国に100%の追加関税を発動、これに対して

中国も報復関税を発動するので、4月の再来である暴落相場になると考えられます。

半年前の暴落時は結構儲けさせてもらいましたが、今回は注意しないといけない。


現在の世界情勢を見ていると、次に始まる暴落を止める"理由"があまりなく

悪材料ばかりが目立ちます。

ドイツ:経済状況はボロボロ=欧州全体に影響しています

北米:インフレで国民は困窮=政府機関が止まる状況は深刻

アジア:東南アジアがまだ大丈夫ですがインドは調子は良くなさそうですが

    日系の投資は続きそうです。

日本:金利は据え置き。果たして自民党から総理大臣がでるか?

   高市氏の手腕は謎です。


ここから年始の2月頃までに

日経平均:1万円は下落し3万円台前半になると思われる

為替:145円/$ぐらいで推移します。

つまり売り相場が6ヶ月は続くでしょう。

年始にNISA枠が復活したら、また年始早々NISA枠を使い果たす準備はできていますので

そのタイミングで入りたいですね。

2023年5月11日木曜日

レンジで動く1週間 ここから大きく動くのを待つのみ。予測付

GWの序盤に半分の売り保有を決済できたものの下げ止まり状態が

続いています。

各通貨のレンジは左が最高値

GBP:172.00円 ➡1週間のレンジ 168.70-171.00  予想レンジ 165.50

EURO:151.20円 ➡1週間のレンジ 148.00-149.50 予想レンジ 145.00

USD:137.41円 ➡1週間のレンジ 134.20-136.00 予想レンジ 131.00

ここからのイベントとしては

本日5/11 20:00のBOE金利発表は予想通り0.25%か金利据え置きか

それ以外はイベントなく予想レンジに突き進むと考えます。

ダラダラ落ちていく予測ですが、出口緩和がない今の日本円の状況では

新総裁の期待で円高に走る事もなくなったので5月末を目指して

ゆっくり落ちていく感じでしょうか。


昨日の急落でUSD少し買ってしまったのが後悔・・・・134.71救えるか・・・・




2023年4月23日日曜日

下がると見せかけて、再上昇のEUROとポンド。早漏決済は功を奏したが・・・・

 先週の水曜日を頂点に遂に下落が始まったかと思われた先週末。

EURO:147.60➡146.60付近

GBP:167.60➡165.50付近

遂に下落のトリガーは引かれたと思いました。計2-30000通貨の売り保有を

決済しましたが、再度

EURO:147.40

GBP:167.00

まで経済指標発表後に上昇したので、売りなおし。ドルに影響されていますね。

来週、4/27(木)のアメリカGDPの発表が連休中までの

一つの指標となるでしょう。

USDが135円に乗せてくる展開を予想しますが、果たしてどうなるか。

私の予想は週序盤に135.00にタッチし135.20まで上がった所で来週末には

133.00まで下落すると予想しています。


いかんせん材料が少なすぎますよね。

2023年4月8日土曜日

アメリカ雇用統計結果は好調 利上げ鈍化材料待ちの市場はやきもき

アメリカの失業率は予想3.6%に対して3.5%と

意外にも良好な結果となりました。ここまで利上げ鈍化で

・FOMCの政策変更

・大手銀行破綻

・日銀総裁変更による金融緩和出口戦略の期待

このニュースに加えて失業率さえ悪化すれば為替は一気に暴落で

ドルを120円台にしたかったマーケットの動きですが、残念ながら持ち越しです。


次の焦点はFOMCですが月末まではないですね。

4月の値動き予測は131円-134円で動きそうです。

USDは継続買い

GBPは上がれば売り保有

この作戦は変わりません。他に下げるニュースは出ると思いますが

一度USDは135円付近まで戻ると思います。

現在

USD132.15

GBP164.08


来週は上手くやれば稼げる相場となりそうですね!!

2023年4月4日火曜日

3/22~4/3までの値動きとトレード 基本は予想通りで利益拡大

 週末4/7(金)21:30からのアメリカ失業率が予想以上に上がって

ドルの再下落を予想する人が多いトレンドかと思いますが、この10日間BLOGを

更新する暇はなかったものの、利益はきっちり上げていきました。

USDに関しては129円代後半まで下落➡132円代まで回復

この流れに乗り、買って保有しては売るの繰り返し。

作戦:130円台から買いますが、レンジは127-131円と予想。

上がり続ければ塩漬け買い保有を売り決済していくのみです。135円までは買いのみです。

現在:132.40円


ポンドの値動きはなかなか凄かったです。TPP加盟報道も後押しして

163円から➡165円まで一気に上昇➡週明け163.70円まで下落

売りで保有のみ、1円以上の値差で決済を繰り返します。

作戦:165-166円までの再上昇待ちです。下げれば売り保有決済のみで

様子見ですね。恐らく160円ぐらいまで戻すでしょう。ただ165円再トライの可能性有

現在:164.43円

今週は利益を上げるならポンドですね。

2023年3月22日水曜日

ドルとポンドの1週間のレンジと明朝のFOMCに向けて

この1週間は思った通りのレンジで動いてくれたドルとポンド、

寝ぼけて間違え注文もありましたが、数万円は利益が出ています。

3/15~3/22の各通貨レンジ

USD 131.50~133.20 現在:133.00円

取った作戦は130-131円の間で買っては売り決済。で買いのみ。

作戦:金利抑制で1月以来の127.50を付ける可能性はあります。

   保有ポジションは+SWAPを毎日900円いただいた上がり待ち

GBP 159.70~164.00 現在:163.00円

こちらは売り保有のみ。売っては買って決済。-SWAPなので手放し早めでした。

作戦:明日 21:00 BOEの金利次第次第ですが銀行破綻の影響で金利上昇なしの

   保留が見込めます。なので、今のうちに売り保有を仕込む作戦が有効。

   166.00を超える謎の値動きが発生すれば大量売り保有ですが、可能性は低そう。

   せいぜい164.50がいいところかな。


まずは明朝FOMCが予想通り0.25%上げるか、保留の0%かがポイントです。

保留なら125円なんてのも見えてくる破滅の展開ですね。

2023年3月15日水曜日

週明けドルの売り保有は全て決済。ポンドも売り保有は大半処理

週明けのマーケットは

USDが132.60まで下落

GBPも160.27まで下落。


アメリカの大手銀行の二行の破綻が円買いの要因となり円高となり

この好機にドルの売り保有は全て決済し、地獄の-SWAPから解放。

ドル買いに転じて、それも決済し落ち着きを取り戻ました。

148円のドルは今回のドル高では救出不可でしたが、また地道に+SWAPもらいながら

待ちます。

ポンドは164円まで回復したので再度売り保有で、一部決済と

忙しい週前半でした。

現在は

USD:134.60

GBP: 163.70

と落ち着きました。ドルは上がってくれば再度136-137円で売り保有

一方でドルが下がれば3000通貨ずつ買い増ししていく予定です。130.00が底かと

ポンドは165円を天井に売り保有のみ。

2023年2月11日土曜日

レンジで動くので稼ぎやすい。大体2-3週間しか続きませんが・・・・

ドルはそろそろ、どちらかの方向に大きく動き出しそうです。

2月1週目としてはUSD / GBPは下記のレンジで動くと予測して

買い、売りを繰り返しました。

2/6-2/10

USD:128.50-131.80

※USDは買いのみ。

128.50~130.20付近で買いで131円台で決済

GBP:157.80-161.30

※こちらはレンジで売り買い。どちらかというと売り中心


来週は日銀人事も決まり、異次元緩和継続のため、

USDは買い:130円以下で買い

GBPも上がってから売り:163円まで上がって売り

の作戦でいきます。

 

GBPは一気に上がりそうな地合いです・・・・・

2023年2月2日木曜日

FX 1月の総まとめとこれからの動き

FOMCという嵐が明朝過ぎ去りました。

結果は4.5-4.75%  前回の4.25-4.50%から0.25%上がりました。

この金利上昇はいつまで続くのか。


2月の動きとしてはイベントが

2/2 21:00 BOE政策金利 サプライズは4.0%以上(0.5%)の金利引き上げですね。

2/3 22:30 アメリカ雇用統計 ここまで雇用統計に景気後退の影響はまだ出てません。

               マーケットはこの失業率UPを待っている気がします。

一時的ですが、2月のドルは

126円程度まで下落してから130円に落ち着きそうな動きを見せると思います。

4月には135円で安定で間違いないと思います。 

後は日銀次第ですね。


1月の為替ドル相場は

年始:134円

1月1週目:127.50円 ※7円下落

1月2週目:131.20円  ※4円上昇

1月3週目:128円数日停滞後130円まで回復 ※3円下落

1月4週目:129.10-130円 ※1円回復

1月5週目:130.30➡128.20-1 ※2円下落 FOMC 0.25%報道後

2022年12月10日土曜日

今年の最後の勝負の日がやってくる来週。

今年の為替市場も、いよいよ終盤、最後の時です。

今年は10月まで利益の連続で調子に乗ってロスカットという凄まじい1年でした。

USD:

12月に入って133.80まで円高に動いたものの、円安に少し戻り。

全ての原因であった、アメリカの景気後退➡利上げ上昇率ダウンの報道が

果たして実現するか。予想の4.25-4.5%より低ければ130円切る勢いも

否定できませんね。まずは133円で一気に買いを増やしたく思います。

週末終値:136.59 12/10


GBP:

USDと連動する動きを見せた今週でした。

よくわからず168円タッチの勢いも理由がなく失速して週末終値は下記。

恐らくですが164-165円で上下するので、現在の売り保有を決済し

168円に近づいたら、また売りという繰り返しの作戦でいけると思います。

週末終値:167.43


■重要イベントの下記の二点。12/14で僕の年内短期トレードは終了するつもりです。

12/13 22:30- CPI

12/14 28:00- FOMC

2022年11月27日日曜日

来週の予想レンジ ポンド & ドル 年末までにどこまで取り戻せるか!!

 先々週からの動きとして

ポンド:

164円台から169円付近まで高騰したポンド。168円台で待っていたため

1.1万通貨程売り保有して、0.5通貨を残して利益確定。まぁ悪くない結果でした。

首相交代で無意味に上がっている感もあるので、ポンドはどこかで急落しますが

158円で売ってしまった1万通貨救出のため、ポンドは売り1本でいきます。

予想レンジ:168円後半から169円中盤 

現在値:168.20 来週はこのあたりのレートが続くと思われます。

作戦:売り


ドル:

日本の量的緩和が終了しない限り、+SWAPなのでそろそろ大きく下がって

135円ぐらいの平常値に戻る事を恐れています。148円の買いポジが

置いてけぼり状態の塩漬けです。1万通貨1カ月保有でSWAP 4000円。

予想レンジ:わかりません。12/2の失業率発表までにどう動くか。

      おそらく失業率は上昇。3.7%を超えると景気後退感が加速し

      138.00円を割り込むかがKeyになるでしょう。

現在値:139.13

作戦:買い。150円台再タッチで売りに転換したい・・・・無理かな・・・・・


2022年11月14日月曜日

再び売り保有できるタイミングが年末までに1回はやってくるだろう

現在、すっかり驚異の円安ムードが沈静化し、

なぜか何も起こっていないのにアメリカのインフレ収束期待と

景気が悪化に転換"してくるだろう"という予測だけで円高になっています。

不思議なのは、なぜかドル以外の通貨に対しても円は円高になっています。

この動きはマジ、大手ファンドに操作されている感が強いです。


政府も介入一服だと思うので、その間に残り45日となった2022年に

最後の円安タイミングが来ると予想します。

トリガーは次回FRBの金利発表が0.25% UPと織り込まれる中での

0.5%upがトリガーになりそうです。そのタイミングと仕掛け値を

ここから探っていかなければなりません。

 ポンド週末終値 

168.00まで登れば

再度、170円を見れる可能性はあります。

ポンドに関しては1日3円程度の値動きは普通に起こるので大いに期待のため

仕掛けが必要ですね。

現在:163.86


ドル 

148.50を上抜けするか否かがポイント

抜ければ再度150円が見えます。

現在:139.10付近

2022年11月6日日曜日

アメリカドルとイギリスポンドで年末までに取り返す

ギャンブラーのようになっていますが

ロスカットの負け分はポンドで取り返します。

ドルは今月下旬までは上昇傾向が続くでしょう。149円再度タッチするか否かがポイントです。市場は再介入と、アメリカの景気悪化を懸念ですが、

未だに日本円が金融緩和終焉を発表していないだけに、上昇は続くと思います。


ポンド週末終値 

166.74

この2週間ほどは165前半-166円後半のレンジで上下しました。買い保有していましたが

全て決済し、売りに戻します。169-170円で一気に売りを浴びせるつもりです。

年末までに158円を再度拝みたいです。今のイギリスの経済状況なら

利上げした所で、意味なく下がる数字と判断します。


ドル週末終値 

146.62

11月下旬までがポイント。149円タッチ後に買いポジ全て決済し、

売りに転換します。

2022年10月16日日曜日

このままじゃロスカット!売り続けるドル円!止まるポイントは来週10/19

150円を目先の目標にしていますが、正直150円にはタッチしないと思います。

そろそろ売りの保有者達のロスカットが始まっているので

ドミノ倒しのように、売り保有のロスカットが発生して、それが円安に拍車を

かけているように思います。


そんな中で投機筋はどう動くか。

保有している買いポジションをわかりにくく決済しています。

そして売り保有に切り替えている真っ最中でしょう。

狙いは日本政府の介入のタイミングと思います。

それに乗じて一気に売り保有を増やし、介入効果に見せかけて

急激な円高を企てるのが作戦でしょう。


それがわかっているから政府も介入しないのが真の裏事情と考えています。

今の円安はやり過ぎです。たぶん、この円安が落ち着けば

通常は120-130円が相場でしょう。

行き過ぎた価格は、かならずどこかで戻っていきます。

この148-150円の攻防がまさにそのタイミングと考えます。

今から売りで入る人は大儲けできるでしょう。


来週は確実に予想レンジ140-142円まで一気に下落します。

現在

148.73円/$ ➡135円相場

144.58円/€ ➡これは138円が相場でしょう 

166.13円/£ ➡この通貨だけ動きが激しすぎて、ようわかりません。


2022年10月7日金曜日

雇用統計の結果が微妙過ぎる・・・145円台には再突入! 来週の予測と作戦

USD:

今週は本日まで144.50を中心にほぼ動きがなかった、ドルです。

雇用統計の結果が悪くなかったので、145円に乗せてきましたが

145.50付近で日銀の指値が入ってそうなので、ここからは上がりにくい展開ですね


GBP:

こちらは161.50をボトムに165.00から下がってきました。

動きとしては4円。結局、危険水準の166円台には乗らず失速したので

落ちていきそうですね。


USD作戦

予想レンジ140-142円

141円で売りポジションの半分ぐらいを利益決済できます。


GBP作戦

予想レンジ154-155円

両建てで持っているので再上昇待ちで、買い保有は何とか手放したいです。

売り保有は問題ないと思います。


雇用統計後の現在は現在

USD:145.23

GBP:161.55

速報値です

2022年8月4日木曜日

ドルとポンドの来週予測と作戦 8/8~8/12

まずは直近10日程度のレンジを整理します。

■USD

天井:134.50  中期は139.25(7/14)

底値:131.00  中期は130.00

■GBP 

天井:163.20  中期は168.00

底値:159.60  中期は158.00


現在値

USD:133.87

GBP:162.62

●作戦●

まず、週末のアメリカ雇用統計までは様子見です。

特にドルはどう動くかよくわかりません。

全体的に過度な円安傾向のため、下落はすると思いますが、

売りで入るなら再急騰時に入ります。

USD:138.50 x 5000通貨 、139.45 x10000通貨

GBP:166.15 x 5000通貨 、167.25 x 10000通貨

買いは正直、怖いです。なので

USD:131.60 x 3-5000通貨 、130.50 x 5000通貨

GBP:160.10 x 2000通貨 、159.10 x 3000通貨


とりあえず仕掛け注文は雇用統計が終わってから状況見て入れる予定です!!

2022年6月12日日曜日

下落開始!! 再上昇準備。 利益も上がり上々のポンドトレード結果。

先週のポンド163.50開始➡168.50まで急上昇(+2円)➡165.10まで下落(▲3円)

かなりドラスティックな展開でした。

おかげで天井168.40で保有していた40000通貨が15000通貨までなくなり、

利益は約2.5万円。


しかしながらこの上昇原因であったUSDは134.50を天井に再び週末終値は

USD:134.40

GBP:165.50

と再上昇の可能性が非常に高くなっています。


★来週6/13-6/17 作戦と予測★

再上昇に備えて168円、169円で再度売り注文。天井を170円に設定して

USD135円タッチに備えます。

下落が続けば保有中の16000通貨は158円台で決済します。

水曜ぐらいに方向性が決まりそうですね。

6/16 20:00のイギリス政策金利発表までが勝負です。予想は利上げ1.0%から1.25%


いざ勝負!! 

2020年7月5日日曜日

買うタイミングは・・・・アメリカの状況をみればコロナ第二波はすぐにやってくる

謎に株価の上昇が続いていますが、いよいよコロナ再感染の影響が
日本国内でも出てきました。
第一波で耐えれた法人も第二波は耐えれない所が多いとおもいます。

為替/株価ともに上昇傾向が続いていますが予想通り8月に入る頃には
3-4月の下落幅を超える、暴落が起こるでしょう。
そこが、買い場となるでしょう。

シナリオは第二波市場に影響:7月末
ワクチン開発発表で急上昇:8月中旬
株価が本来数字に回復:12月

これが描いているシナリオです。余裕のある人程どんな時でも大きく儲けます。
ここはコロナを逆手に大きな利益を上げるチャンスです。


2020年6月24日水曜日

充電中の相場。ボーナス支給月で全てを失わないように

今月は各々の企業が多い少ないはあると思いますが
ボーナス支給月です。
これ狙っているプロの投資家多そうなので注意が必要ですね。

コロナ第二波が来てないのに市場が勝手に下落を始めて
個人投資家が食いついてきたところを一気に売り浴びせなんて事も
考えられます。
三呼吸程置いてから、やはり八月に入ってからの株の再突入や
FXでの買いを進めます。
ちなみに久々にポンドを見たら、すでにBREXITは忘れ去られたかのような
133円/ポンドの状態でした。ある意味、コロナで恩恵を受けているかもです。

2019年10月14日月曜日

今週から月末にかけてのポンド予想レート

10/14週明け 138円到達 138.40まで上昇
10/18EUROとの交渉難航135円まで下落。
10/21強制離脱可能性再浮上130.00まで下落。

このまま月末までに127.50目標値まで下落予定です。
どっちみち離脱は避けられないので、どこでスイッチが入るかですね。