FX トルコリラで10万円を1000万円に! 会社員の副業 2018~
イギリスポンドからトルコリラに!変更しました。 関西在住の30代の営業マンです。20代の半分以上を 海外のオーストラリア・フィリピン・アメリカで 過ごしてエリートビジネスマンに成長したと思いきや FXにおぼれる始末。世界情勢を把握している過信が仇になっています。 普段、営業のくせに外出しないので結構ブログを更新します。 既婚のため、給料以外の副業で小遣いを作らなければなりません。 結構、必死です。 早漏決済が弱点!! -ブログの説明- 元金10万円でイギリスポンド/日本円でFXを使ってどこまで稼げるか。 2016年 BREXITとトランプ大統領誕生でFXで大損失を出した巻き返し奮闘記です。 10万円を100万円にしたら、ブログは終わるかもしれません
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2026年2月18日水曜日
半年間(2月-8月) のFX ドル / ポンド /リラを徹底予想。要保存記事として残すべき
2026年2月16日月曜日
FXで一番難しいタイミングとは、ノーポジションでチャートがどっちにも寄らない時だ!
まさに今が一番、難しいタイミングです。
中期的な目線でポンドをみると、
最高値:214円
最低値:205円
これぐらいのレートで、ここから一気に200円を割り込む動きをするのか
210円以上を再度目指してくるのか、非常に難しい局面です。
ポンドでのFXは、基本的に僕の場合はショートのみの取引です。
なので下がれば追加で売りで入る事はなく傍観が続きます。
チャートが中間値の208円ぐらいにいる時は、本当にギャンブルだと思う。
表か裏かという気分でポジション保有をしないといけないので、傍観が一番いい気がします。
FX投資は、市場の動きと逆のポジショニングをして動き方が変わって利益を上げる方法と
市場の流れに身をまかせて、円安なら買い、円高なら売りの二パターンがあります。
前者は、ハイリスクハイリターンですが、後者は入るタイミングと決済タイミングが非常に難しいです。
なので僕は前者でやっていますが、早漏薄利決済には後者が向いている気がします。
さぁ今週も円高進行を期待しています。
2026年2月12日木曜日
先週の予想は外れたが、今週は予想通り円高に走りました。もう一度上がって欲しいポンド君
今週は市場の予想とは完全に逆の予想をしていましたが
株価は上がり、円安に走るかと思いきや、予想通り円高に走りました。
下記が今週の予想BLOG 4日前に書いた記事になります。
USD:157円➡153円 予想:152円
GBP:214円➡209円 予想:210円
今夜の雇用統計次第ではありますが、ほぼほぼ予想値より円高が進むでしょう。
昨日は祝日でしたが雇用統計前という事で為替は結構動きましたね。
まさに予想の抜け目をついてくるのがFX。これ感覚的に動きを予想しているので
要因などは説明できないですが、10年以上チャートを見ていると
割とどういった動きをするのか、想像できるようになります。
経験と勘で勝負するのはギャンブラーですが、これって一つの重要な要素だと思います。
おかげでショートポジションはほぼ手放す事ができました。利益は薄利ですが
ロスカットの心配がなくなったのでポンドだけでも、もう一度214円まで上がって欲しいですね。間違えて勝負した210円の5万通貨を差益0で決済できたのは大きな、投資ストレスを
減らせたところでしょう。
久しぶりにナイアガラ来てくれないですかね!!円高まっしぐら!
2026年2月11日水曜日
経済指標って、発表前にもう動いてない? 今夜の雇用統計・・・・
為替は先に動き出す・・・気がする。
そんな陰謀論に関して、
「よし、今夜は米雇用統計だ。発表までは静かにしておこう…」 そう思ってチャートを閉じたはずなのに、数分後に見たら ドル円が30pips上にワープしている。
経済指標の発表前、なぜか市場がスルスル動き出すことがあります。
まだ発表されてないのに、なぜかドル買いが加速
逆に、悪い数字が出る前みたいに売りが先行
「え、これもう結果知ってる人いる?」と疑いたくなる動き
もちろん、公式には「情報漏洩なんてありません」という建前ですが、 トレーダー界隈では昔からこう言われています。
「市場には“耳の早い人”がいる」
実際のところ、 「確実に漏洩している」と断言できる証拠はありません。
ただし、市場にはこんな“合法的な先読み”が存在します。
● ① 大口投資家のポジション調整
彼らは膨大なデータを持っていて、 「今回のCPIは高めに出そうだな…」 と予測して先に動くことがあります。
● ② アナリストの事前予測
優秀なアナリストは、 統計の傾向や企業の価格動向から
“ほぼ当たる予測”を出すことがあります。
とはいえ、トレーダーの世界にはこんな冗談もあります。
「雇用統計は、発表前にチャートが教えてくれる」
「CPIは、猫でもわかるレベルで動く時がある」
「FOMCは、発表前にドル円が答え合わせを始める」
もはやチャートが未来を知っているかのような扱いです。
その仮説としては・・・・・
①空気感
経済指標は、政府機関や統計局の人たちが作っています。 もちろん厳重に管理されているわけですが…
作業している人の表情がいつもより明るい
会議室のドアが閉まるスピードが速い
コーヒーの減りが異常に早い
そんな“空気感”を察知する人がいるかもしれません。 人間の勘って、時にチャートより鋭いんです。
②巨大ファンドの力
巨大ファンドは、
企業の価格データ
サプライチェーンの変化
クレジットカードの消費データ
SNSの投稿量 など、一般人が触れられないレベルの情報をAIで解析しています。
つまり、
「漏洩」ではなく「予測がほぼ当たる」
という、合法的な未来予知。
③発表前のポジション調整
指標前は、プロほどポジションを軽くします。
リスクを減らすために買いを手仕舞う
逆にヘッジのために売りを入れる
オプションの期限が近い
こうした動きが重なると、 「漏れてる?」と感じるほどの値動きが発生します。
実際は、ただの“プロの身支度”だったりします。
なので素人が経済指標で短期トレード勝負は本当にギャンブルに近い勝負になるという事。
それをするなら、事前の市場のニュースは見ない方がいいですね。
2026年2月10日火曜日
日経平均がブチ上がり!! 昨日+3000円 為替は必殺織り込み済みで変化なし
高市政権が大勝する事により、株価が上がるのは
- 戦略的投資の拡大: 防衛、宇宙、量子コンピューター、AI、次世代エネルギーといった「17の戦略分野」への重点投資を明示しています。
- 「国策銘柄」への資金流入: 政府が巨額の予算を投じる分野が明確なため、関連企業(三菱重工業、アドバンテスト、ソフトバンクグループなど)に投資家が安心して資金を投じやすい環境が整っています
2026年2月9日月曜日
先週は予想が見事に外れたが、今週は150円下値突破の大胆予想!!
現状、157円前後で推移しているUSD/JPYなので150円は言い過ぎましたが
152円ぐらいに一気に下落する可能性は大いにあると感じている今週です。
恐らく2/11(水)22:30のアメリカ雇用統計発表がある日の朝に、
為替は先行して動き始めると思います。毎度、重要な経済指標発表がある前に
市場が動き出すのは、サプライズな発表がない限り定石になりつつあります。
恐らく、どこかで情報が洩れているのではと疑いたくなる気分です。
現状、対円に対してドルとポンドが動きが連動には程遠い動きを取っているので
今週はドルの跳ねが上がりに対してポンドはそこまで上がらず214円にタッチしたものの
現在は212円近くまで値を戻しています。
アメリカの経済状況は良くないですし、ここの所、人員整理のニュースも細々よく流れているので、失業率が予想の4.4%より少し高めの4.7%ぐらいでも、円高に良いインパクトに
なるんではないだろうかと思っています。
今週の予想レート
USD:152.50 約6円のドル安を見込む
GBP:210円 約2円のポンド安を見込む
TRY:安定の3.55円前後で影響なし
今週のドル安予想は大胆予想ですが、割と可能性としてありそうです。
2026年2月6日金曜日
日経平均の上昇、なかなか勢いが止まらない。史上最高値52000円
FXに続いて、日本株投資も今年は苦しいです。
こちらは青天井のように上がり続けています。円安が止まらない限り日本株は
外資から安値で買い続けられて株価は上昇を継続するでしょう。
困っているのは、昨年はトランプの追加関税のタイミングが一番の買いタイミングで
割と色々な銘柄を保有でき、それを売却して利益を出せましたが
昨年、一番銘柄を保有していた時期と比較すると現在は、その保有率が30%ぐらいにまで
急激に減ってきています。
僕の株式投資は、急落に備えての追加買い予備資金として、投資資金の80%ぐらいを
株式として保有しておきたい気持ちがありますが、
下がってないので、損は全くないですが、3月の配当権利タイミングで、これほど
権利を獲得できないのは何年ぶりだろうか・・・・
キャピタルで基本は20%以上の利益率で売却しているので、利回りが5%でも
売却後4年間のうちに元値以下で再度購入できればOKではありますが、
さすがに投資資金をただ投資口座に長期間入れておくなら定期預金に入れて
暫く利子を受け取る方がお得なような気もします。
買い場が来ない。でも多少値ごろ感が出て、その後急落するようなタイミングで
手はだしたくない、いつまで待てばいいのだろうか?
日経平均が上昇を始めて2-3年は経過していて、今年こそはと待ち続けています。
このままで全保有売り払って、現金だけが残ってしまう。
銘柄を保有していないと不安になるのは、少し変な気もしますが、
恐らく常日頃から配当を多くもらっている人は共感できるんじゃないだろうか・・・・・