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2026年4月19日日曜日

この10年間で、このご時世で値段が下がった物品を調べてみた。

 物価高が止まらない、値上げのニュースばっかりに、うんざりしてきたので

逆に過去10年比較で値段が下がった物がないか、調べてみた。
すると、割と下がった物がわる事に気付いた。以下が代表的に値段が下がった物。
・大型テレビ

・LEDライト

・太陽光発電設置費用

・スマートWATCH

・電気自動車

これを見ていると、つまり10年前の2016年には世の中に流通量が少なく
希少なのと量産性価格になっていなかった事から高かったが、一般家庭に多く普及して
価格が一般価格になった事により、10年で値段が下がったという感じですね。

流通価格から、この時世ですので下がる事は逆にないとは思います。
とゆう事は、今後10年で値段が下がっていく物もでてくると思います。
例えば、
・電気自動車
・AIやサブスク購読料
・電子決済の店側手数料

目に見えない物に対して、お金を払う機会は断然増加しているので
そういった事柄に対して値段が下がっていくのではと思います。特に電子決済の
使われる側の手数料はPAYPAYなど高いらしいので、下がると思うし、
クラウド上の保存容量のコストなども下がるのではと考えます。

こうゆう視点で投資先を探すのも面白そうです。

2026年4月18日土曜日

そろそろ、とんでもない事が起こってドルの独り勝ちが終わる予感がする

 イラク戦争のきっかけは911でしたが、

アメリカにとっては不吉な事ではありますが、こんだけイランを叩いておいて

American soilいわゆる、彼等の国土が無傷で済むとトランプは本当に思っているのか?


一部の報道でトランプは認知症を発症しているのではと報道が上がるぐらい

完全におかしくなったトランプですが、そろそろアメリカ国内で

報復のテロが起こりそうな気がします。

標的はワシントンかフロリダではないかと思う。


個人的に5月にはアメリカに行くので、その前にテロなんかが起こってしまえば

入国にかなりの時間を要したり、下手すれば入国できない何て事にもなりかねんです。


何より、そうなれば、さすがの安全通貨扱いのドルも暴落するでしょう。

150円切って、一気に120円までいってくれアメリカよ。

2026年4月15日水曜日

遂にポンドが215円の壁を突破。市場は一体なにに反応しているのか!?

 昨日、遂にポンドが215円を超えてきました。

ドルも160円に到達したのかと思ったのですが単独飛行で上昇です。

これはヤバい・・・・

追証はまだ大丈夫ですが、ちょっと危険な水域というかポンドの事なんで

これが止まるのかが心配です。


次は220円を目指す展開まで一気にいくんじゃないかと不安になります。

しくじったのは、今回のポンドの動きは、いつもの早漏の僕であれば利益を出せていました。

214.50円➡213円前半※ここで利益確定➡再度215円到達で再保有

が早漏セオリーでしたが、ここの所、やる事が多くて、ついついチャートを見ていないと

こんな事になります。

さぁどこで折り返す。

ホムルズ海峡をアメリカがイランの原油輸出を止めるために今度は閉鎖しましたが

例え、アメリカでも最短陸地から100km未満の海峡に艦船を配置させて

ミサイルを打ち落とせるのか!?


2026年4月13日月曜日

さてさて四度か五度、ポンドは214円台に投入の週末 水谷氏も爆益ですか・・・・・

卓球の水谷さんも、この荒れた相場で利益を拡大さしているようですね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1334be610033811441e0761fcf4863fb0b4f56e3 

ポンドはここ数カ月続いているレンジ214-209円の5円の間隔を

行ったりきたりです、213円あたりで売り保有しているので

ここは追加ショートは様子見ですが

215円天井越えていかない事を祈りたいですね。


理由はもはや、今は追いかけても仕方ないので放置です。

今週もホムルズ海峡の開放か閉鎖によって為替は大きく動きそうですが

開放なら➡ポンドは215円抜けてくる可能性有

閉鎖なら➡再度210円まで下落に戻る展開でしょう。


鍵はイスラエルですね。あの国が謎にレバノンにこれ以上攻撃しなければ

停戦合意は前に進みそうです。


2026年4月11日土曜日

世界の終わりを迎えたら株価も通貨も無意味になる。資源と食料が全ての世の中に変わる

現在、皆が一番欲しがる物は愛や感情を除くと、お金に関わる物が大半だと思う。

債権、外為、金、不動産などの全てだ。

これらの金融資産は、あくまで世界や国が正常に回っている時に、お金が価値を

持っている前提で、そのお金が資源や食料と交換できるので、皆が持ちたがるわけである。


現在、起こっている戦争は

ロシアvsウクライナ

イランvsアメリカ及びイスラエル

メキシコ麻薬カルテルvs米軍

ベネゼエラvsアメリカ ※これは戦争ではないが

そして北朝鮮などは無意味にミサイルを海に打ち込み続けている。

またアフリカ諸国では小規模な紛争が発生している地域も多くある。


今夏の温暖化影響が世界にどのような、影響を与えるかはわからない。

ここ数年で、熱波による死者のニュースを見る事も多くなり、

洪水と酷暑の自然災害は今年も起こるだろう。


後、何年、今の平穏な時間が続くはわからないけど、今は世界は破滅に向かっていると

思う。必要な物は、そのもの自体に価値がない金融資産でなく

・食料を生み出す田畑の準備

・温暖化を防げる地下室のある家

・断熱性の高い住宅

・自家発電可能な太陽光発電と蓄電池の準備

・地震発生時でも使えるランクルなどのオフロードカー

・地下水か川の近くに住む


最近の世の中を見ていると、この辺を今のうちから準備して

略奪などから守れる住居の準備を始めた方がいい気がします。

これを実現できる条件は

・農業の知識

・5000万円程度の現金(住宅と農地と車)

・少し田舎で生活する


途方もないけど生き残るには、これぐらい必要なんだと思います。

何も起こらなければ、ただの無駄骨ですが・・・・・・

ちょっと、投資がアホらしく思えたFriday night feverでした。


2026年4月9日木曜日

イスラエルのせいで株価爆上げは夢と散りました。市場も追従できない展開の速さ

せっかく2週間停戦合意で、石油もホムルズを通過するし

株価は一気に爆上げと思いきや、まさかのイスラエルさんが、そんなん知らんと

言わんばかりにレバノンを攻撃しまくって、イランが反応!

ホムルズ即再封鎖。通過したのは、たったの3隻のみ。


終わった。

本当にホムルズ海峡は通過できないと、どえらい事になります。

特に製造業関連はマジで終わります。

普通に、物が手に入らなくなりますよ。

凄まじい株価急騰 冷静に考えると元の姿に戻っただけなのに・・・・

ホムルズ海峡封鎖解除の報道を受けて、ダウも日経平均も爆上がりしました。

安全通貨扱いのドルは下がりましたが、他は為替市場も円に対して全面高です。

しかし、ダウの1日の上げ幅が1300ドルは凄い。

タイトル通り、戦争前の状態に戻るより環境としては悪いので、この上昇は長くは

続かないと思いますが、この戦争で下落していた時に購入していた株は軒並み利益が出ています。


傾向は今年も上げの傾向なのか!?

そんなわけないのですが、市場が過剰反応しているように思います。

ドル158.40円

ポンド212.50円

日経平均56308円

こんな状況です。

今日はダウに引っ張られて日経平均は60000円タッチする状況に置かれそうです。

これで戦争下落の銘柄は全て売却してしまいそうな気がします・・・・

いいのかな?早漏決済必至