物価高が止まらない、値上げのニュースばっかりに、うんざりしてきたので
逆に過去10年比較で値段が下がった物がないか、調べてみた。すると、割と下がった物がわる事に気付いた。以下が代表的に値段が下がった物。
・大型テレビ
・LEDライト
・太陽光発電設置費用
・スマートWATCH
・電気自動車
これを見ていると、つまり10年前の2016年には世の中に流通量が少なく
希少なのと量産性価格になっていなかった事から高かったが、一般家庭に多く普及して
価格が一般価格になった事により、10年で値段が下がったという感じですね。
流通価格から、この時世ですので下がる事は逆にないとは思います。
とゆう事は、今後10年で値段が下がっていく物もでてくると思います。
例えば、
・電気自動車
・AIやサブスク購読料
・電子決済の店側手数料
目に見えない物に対して、お金を払う機会は断然増加しているので
そういった事柄に対して値段が下がっていくのではと思います。特に電子決済の
使われる側の手数料はPAYPAYなど高いらしいので、下がると思うし、
クラウド上の保存容量のコストなども下がるのではと考えます。