4円近く急落が起こっていました。
215円から売りで入りなおしていたポンドですが、
10日程停滞していてノーマークでしたが気づくと213円になっていました。
どうやら日銀の金利上昇の報道が原因のようです・・・・イギリスポンドからトルコリラに!変更しました。 関西在住の30代の営業マンです。20代の半分以上を 海外のオーストラリア・フィリピン・アメリカで 過ごしてエリートビジネスマンに成長したと思いきや FXにおぼれる始末。世界情勢を把握している過信が仇になっています。 普段、営業のくせに外出しないので結構ブログを更新します。 既婚のため、給料以外の副業で小遣いを作らなければなりません。 結構、必死です。 早漏決済が弱点!! -ブログの説明- 元金10万円でイギリスポンド/日本円でFXを使ってどこまで稼げるか。 2016年 BREXITとトランプ大統領誕生でFXで大損失を出した巻き返し奮闘記です。 10万円を100万円にしたら、ブログは終わるかもしれません
4円近く急落が起こっていました。
215円から売りで入りなおしていたポンドですが、
10日程停滞していてノーマークでしたが気づくと213円になっていました。
どうやら日銀の金利上昇の報道が原因のようです・・・・日銀が一般人なら、とうの昔にロスカットで地獄に落ちているでしょう。
明らかになった日銀の介入総額を知って、開いた口が塞がらない。
ドル円の26年の為替推移は
1月:156円から始まり
6月:160円突破
7月:163.80円まで上昇
現在:160円
つまり、これはショートで20兆円売り保有したが
結局4円上がったのと同じ。
マイナススワップが発生したなら、いくらの金利差を1日支払ったのか
想像もつきません、それでも税金という最高の収入源を持っている日本国トレーダーは
痛くもかゆくもなく、日々の生活を続けています。
アメリカも円安に歯止めをかけるのは協力的ですが、自国の政策が最優先。
ゆーーーーーっくり金利を上げる、日本と違い、やる時は一気にやる。
そして先週末にFRBの金利上昇説が出た報道を受けて、再び160円に。
つまり、どこかしらの誰かが日銀の20兆円分を儲けに変えたトレーダーが
いるのは事実です。
日本は金利を上げるのは、待って待って、ようやくという感じなので
市場へ与えるインパクトがほぼない。
もはや円安を止める手段は、金利しかない状況に陥ってしまった日本。
さぁどうなる9月。まもなく4Q最後の四半期が始まろうとしている。
2030年の経済変化:深刻な「人手不足」と「持続的インフレ」の定着
9月4日:米8月雇用統計
ちょうどゴールデンウィークにディズニーランドのプーさんのハニーハントを
並んでいる時に購入したオリエンタルランドの株。
確か2300円ぐらいで買って放置していました。
なぜなら昨年と今年は3年待たずにパークチケット優待があると聞いたからです。
ディズニーにいる気分の高揚で買ってしまった銘柄です。
相変わらず配当利回りは1%以下ではありますが、高級路線に転進するなかでも
業績は2027年3月期第1四半期の売上高・営業利益が四半期として過去最高を記録しています。
そこで3000円を超えてきたわけですが、さぁこの銘柄どこまで上がるか?
目標はコロナ明けに記録した最高値5000円台ですが。
ダブルバガーは果たして達成できるのか?
シーのアナ雪の人気がどこまでもつか。
酷暑の夏を乗り越えて来場者が急増するか!?
中国人の来日は多少なりとも影響するでしょうが、所詮5%で。来てくれない事により
日本全体の民度も回復するので、このまま中国人観光客は来ないで欲しい。
もう国交断絶しては入れないようにしたらいい。
ディズニーに期待です。