先週末にイランが世界への攻撃を釈明する、アナウンスをしましたね。
これを市場は好感に受け止めてドル、ポンドともに対円では上がりました。
再びポンドを212円でショート保有するチャンスは訪れているわけです。
週末の終値は211円中盤まで戻してきているポンド円。
ドル円に関しては再び160円が視野に入り始めましたね。
例えばの話ですが、これはウクライナとロシアの戦争&イランとアメリカの本戦争が
同時に終わると、ドルは高騰するのでは・・・・とビクビクしています。
なぜ平和で円が売られまくるのかは誰もが理解できない謎ですが
最悪のシナリオは
ドル円180円
ポンド円250円
なんてのも起こりうる事なのかもしれません。
自国の通貨がドンドン地に落ちていくのは良い気がしませんね。
今週はどうなるか・・・・・
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