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2026年3月28日土曜日

ボロ株は、銘柄分析をしっかりすれば、80%以上の確率で爆益を生み出せる

この10年、結構なボロ株や紙屑同然まで下がった銘柄を買ってきました。

その中で、人が保有しているだけの理由で、わけわからず手を出した銘柄のRobot homeなどを

除くと、大体の銘柄が3倍以上の株価になって、利益を出してくれています。

 

基本的に、その銘柄達はある程度、将来性を感じて銘柄を買った企業ばかりです。

僕の投資方法は単純でEBITAROEなどの数値はあまり見ません。

数値で気にするのは売上推移と営業利益の推移。この2つで十分です。

あとは短期負債が大きくないかどうかを抑えておき、大体、業界を熟知している銘柄を買うので

将来性に関しては、事業戦略と中期戦略をよく読みます。

ここが最重要です。

 

見方としては、自身が会社員として転職して入社する場合に着目する点に焦点を合わせて

企業を見てる気がしますね。

なので、その企業の売上セグメント、地域別セグメント、今後の事業投資分野と現在の

主力製品の将来性。このあたりがポイントです。

そろそろ、次のボロ株を探そうかなと思っているのですが、かつて大好きだった企業の

SHARP株が、かなり安くなってきました。

鴻海に買収される前は、家電製品を全てSHARPで揃えた事があるぐらい、SHARPユーザーでした

その後、外資に買収されたので、家電などは随時SONYPanaに切り替えていきましたが

ここ最近で日本人社長に変わったので、そろそろSHARP株を買ってみようかなと検討中。

 

現在580円付近 今期は久々の黒字で、配当が戻れば株価は上がる可能性がありますね。

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