政府が既に為替介入しているという隠れ事実があるなら相当ヤバい状況です。
この161円台で踏みとどまっていたのも介入パワーだとしたら
ドル円はとっくに165円に到達しているかも・・・・・
僕らの資産、日本円。ドンドン価値が下がってしまう。
どうなるんだろう・・・・この先。
日本を信じたい
イギリスポンドからトルコリラに!変更しました。 関西在住の30代の営業マンです。20代の半分以上を 海外のオーストラリア・フィリピン・アメリカで 過ごしてエリートビジネスマンに成長したと思いきや FXにおぼれる始末。世界情勢を把握している過信が仇になっています。 普段、営業のくせに外出しないので結構ブログを更新します。 既婚のため、給料以外の副業で小遣いを作らなければなりません。 結構、必死です。 早漏決済が弱点!! -ブログの説明- 元金10万円でイギリスポンド/日本円でFXを使ってどこまで稼げるか。 2016年 BREXITとトランプ大統領誕生でFXで大損失を出した巻き返し奮闘記です。 10万円を100万円にしたら、ブログは終わるかもしれません
政府が既に為替介入しているという隠れ事実があるなら相当ヤバい状況です。
この161円台で踏みとどまっていたのも介入パワーだとしたら
ドル円はとっくに165円に到達しているかも・・・・・
僕らの資産、日本円。ドンドン価値が下がってしまう。
どうなるんだろう・・・・この先。
日本を信じたい
週末のドル円の終値は161.70円。
日経平均は大きく下げて▲3000円で70000円は切りましたが、7万円超えているという
事実は凄いです。僕の保有銘柄はさほど影響を受けていませんが。
この驚異的な円安ですが、不思議で仕方ありません。
この162円に到達しようという中で、円安の要因は
・日米の金利差の差異
・日本の国力の弱体化
・過去大量に発行した国債の利払い増加懸念
大きく上げると、こんなとこだと思います。
この円安の要因の2つは、ドル円が150円➡160円になる過程で解消傾向に向かっています
・日米の金利差の差異→直近、日銀は金利上昇の一方でアメリカは利上げせず
・日本の国力の弱体化→国力が弱体化している評価なのに株価は過去最高更新中
結局、よくわからない理由だけで円安が進行しています。
イランとの停戦合意は白紙に戻りそうだし、ロシアの戦争も終わる気配なし。
各地で熱波が起こりまくり、温暖化進行。
日本はダブル台風というわけのわからん気候と地震が多発。
結局、地震は最近、世界各地で起こっているので日本だけのリスクじゃないけど。
これだけ平和で安定している国はないのに、それでも売られ続ける円。
こうゆう意味不明な事は是正されると信じて、はや3-4年。
転換期はそろそろだと思うのですが、忍耐力が必要ですね。
ここ1-2カ月のトルコリラのSWAPは14-5円/日/万通貨です。
僕の小学校の時の1カ月のお小遣いを毎日もらっているという感じでしょうか。
トルコ自体の金利は37%と2026年から、同じです。恐らく年内目標の25%程度まで
下げるのは、今のトルコの現状では不可能でしょう。金利を下げれば
リラは3円切ってインフレがものすごい事になりますからね。
SWAPが減少しているのは日銀がジリジリ金利を1%にした影響が大きいですが
まだまだ金利差はあるし、この金利差は先10年埋まる事はないでしょう。
今年のリラ保有は、着実に増やしており、ここまでで+5.5万通貨買い増しています。
今の現状では年間18万円の利益にしかなりませんが、年内目標保有量には着実に進んでいます。ただレートが動かずに定着しているので、ずっと3.5円で買い続けているイメージです。
このリラ投資の一番いいのは、ずーーーーっとレートが動かず金利も変わらずが
一番いいのですが、どこかで3円台前半のトリガーが引かれるはずです。
それが来年であれば、今年は勝って終われるのですが、
現在3.48円/TRY
耐えろ。
テスラが上場した時、最初の数年は1株$17ぐらいで取引されていました。
今や、$200を超える銘柄に成長しています。
イーロンマスクの夢は、スペースXです。電気自動車も宇宙で走行可能という事で
開発したと聞いています。
彼の計画する宇宙への移住や、地球が危なくなった時に違う星に住むという選択肢を
与える(当然、金持ちからでしょうが)そんな夢物語を実現させるのがスペースXらしいです。
上場初日は$210まで跳ね上がったスペースX株でしたが、2-3日で150ドル付近まで
下落してきました。ドルの資金で購入したので為替の影響は受けていませんが、
スペースXもテスラ同様に10年後には10倍の1500ドルとかになっている事を
祈りながら保有したいと思います。
彼らが、どんな夢を見させてくれるのか楽しみですね。
極めれば、相当、大きな資産を形成する事ができるでしょう。
ボロ株とは・・・・100株を1万円ぐらいで買える極めて売買量が低く、赤字を垂れ流し続けているのに、なぜか強力な資本がバックに付いており、潰れない銘柄。
と僕は位置づけています。
ここ1-2年でもボロ株及び暴落した株式を購入し、結構な利益を上げています。
ただし、そのほとんどは業界を熟知していたり、結構な時間(といっても半日程度)を
かけて、その企業を調べ上げるからです。
例えば、ボロ株の一例を挙げると
ブライトパスバイオ:1株50円程度 100株で5000円ぐらいの投資です。こいつを大体1000株
買っています。そして毎年1回、お祭りのように100円以上まで暴騰するたびに売る。
1株50円の利益x1000株で1回5万円の利益になります。
この銘柄は、基本的にがん細胞を消滅させる薬を研究するバイオ系の会社で、
医療業界の事は無知ですが、無配当で既に3年程こいつにお世話になっています。
ユニチカ:これは自宅近くに工場があるのと、自動車関係で少し関わった事がある、
さらに繊維事業撤退で、大きく暴落したのをきっかけに、購入しましたが
売るのが早すぎました。100倍ぐらいの株価になったんじゃないでしょうか・・・・
こういった低価格で買える銘柄は、もちろん上場廃止のリスクや、倒産というのも
可能性が高くハイリスクハイリターンですが、僕の人生そのものがそうなので
全く気にせず投資しているというよりギャンブルしてますね。
手堅くても、どっちみちギャンブルです。人生そのものが選択をしていくゲームなので
それ自体がギャンブルと考えると、競馬やパチンコをする人の気持ちも理解できます。
が、少しでも勝ち筋の高い事で勝負するのが鉄則です。
えらそうに言っていますが、損もかなりしています。
先週の予想BLOGはこちら↓
ポンドは予想通り下がりましたが、イランとの停戦合意が少し不透明な部分が
ドルが下がらない要因なんでしょうか!?
何でも後付けですが、日銀利上げで1%台に、FRBは利上げ見送りで
さらに石油輸出のプレミアはアメリカからなくなる。
さらには、ロシアの戦争は激化。
円が買われない理由は、既に世界的にみて日本が、経済的に大きく縮小していると
思われているのか!?
時間差で下落すると思います、ポンドは売り払ったので再度上昇して欲しいですが
今週の予想は
ポンド:210円
ドル:154円
今度こそという気持ちです。161.20円から、7円も下がるかな・・・・
再びホムルズ海峡が閉まってしまいましたね。
イスラエルはとんでもなく、悪いタイミングで自我を出しましたね。
イスラエルが停戦に反対なのは明らかですね、理由としてはイスラエルを脅かすテロ組織であるハマスとイランの両者ともにイスラエルの存在を認めておらず、打倒イスラエルという目的で完全に一致しているからです。
ただ、このイランとアメリカの戦争の主役はイスラエルではないです。
トランプの後ろ盾を使ってレバノンや好きな所に攻撃し放題を継続させるつもりでしょうが、
それが継続できないとなると思ったのでしょう、停戦合意が間近で、イスラエルが
最後の悪あがきで攻撃しまくっています。
それで停戦が白紙に戻ったら・・・・悪いけど、関係のないアジアの日本からみると
もうイスラエルって国家がなくなっていいから、このまま大人しくして平和な世界に
戻って下さいと思う。※長期的な事は知らんが。
またウクライナの方も、プーチンと戦争を終わらせないかと歩み寄ったにも関わらず
プーチンは完全に無視で双方の攻撃は激化して、お互いの首都の攻撃の応酬になる始末。
もう、ちょっとどうでもよくなってきたし、僕が神様なら、まず人類を絶滅させて
地球の平和を取り戻すかな。
週明けは原油価格暴騰の株価は再暴落でしょう。
あーーー、終わらない原油不足。本当に地獄がやってくるの気づいてますか?
2000年のコンビニおにぎりの値段は約90円でした。
2026年の現在は大体170円ぐらいが平均でしょうか、つまり物価は1.88倍上昇した事に
なります。
これが過去30年の日経平均株価のチャートです。
ちょうど2000年は20000円ぐらいで推移しています。ポンドが仕事をしている間に急落してくれました。
214~215円台のショートポジションは見事に売り払いました。
気分は夜勤明けという感じです。
気になるのはドル円です。なぜかFRB利上げ見送りで、イランと停戦合意は
ほぼ決まりの状態で160.30から、こちらも下落すると思いきや上がってますね。
160.70円辺りを突破!!
これはショートで入る最後のチャンスかもしれません。
海外に行くと、つくづく感じるのは日本のサービスや製品の素晴らしさです。
何に対しても、全てにおいて世界トップクラスのレベルを誇るのが日本です。
ただ芸術に関しては、少し微妙ですが。
そんな安全/高品質/食べ物が美味しい、そして観光地もたくさんある。
極めつけが、今の円安です。
僕のドル円基準レートは110円/ドルぐらいです。
例えば、アメリカ人が今、日本に旅行するのと、10年前に旅行した場合を
比較すると、日本は今、激安セール中です。
吉野家の牛丼を例にとると
牛丼一杯500円として、10年前は$4.5ぐらいでした。
今は$3.125。つまりが30%の割引中です。しかも、ここ3-4年ずっとです。
このサービスを作り出しているのは日本人です。つまり、僕らの人生の時間を
安く売って、お金に変えていると思うと、どこか悔しいですよね。
こんな状態の日本の通貨が安いままでいいわけがないです。
今、現在ドルで収入があるので、別に円高に動いては欲しくない部分もありますが
日本人として、何とかドル円120円以下にはなって欲しいと
切実に思います。
停戦合意報道は出たものの署名は19日だとか・・・・
その間にイスラエルさんがレバノンを空爆して抵抗意思を見せている。
そのせいなのか、ドルもポンドも円高に振れずにまさかの円安方向に・・・
ドル:160.30円
ポンド:215.00円
植田が入院して市場は日銀利上げがないと読んでいるのか?謎だす。
ここ最近、ニュースはイランとアメリカが停戦する、しないで振り回されています。
そんな中で、安定して円安を維持するドル円ですが、実はドルの独り勝ちかと
いうと、徐々にドルは下がっています。
例えば、メキシコペソ/ドルでみるとドルはだいぶ弱くなって
ペソ高が起こり始めていますし、かたや同じペソでもフィリピンペソとドルでは
ドル高維持で、円安の状態とあまり変わりません。
そんな中ではありますが、この停戦合意が進み締結すれば、世界に血液である
石油が再び循環し、アメリカの産油国としてのプレミア感はなくなり
ドル安に走るでしょう。
それに引っ張られてドル円、はたまたポンド円も円高に振れる事を祈っています。
円の復活、今週のチャート予想は強気の
ドル円:154円/USD
ポンド円:212円/GBP
でいかせていただきます。
日本の報道を見ていると、そこまで悲観的なニュースは流れていない。
日本は言論の自由はあるが、正直、半自由で、協調性を重んじる文化が
あえて否定的な表現や報道を避けている気がする。
まずは原油問題。備蓄が200日ある=9-10月頃までは輸入しなくても
大丈夫です。世界と比較すると、確かに原油はあると思うし、
暫くは大丈夫ですが、影響は確実にでてきた時に、パニックにならないように
していると思います。
また、先週のニュースではレアアースを中国に輸出規制されて、いまや
中国からの輸入は0%で、代替えの輸入先で対応しようとしていますが、
日本のお家芸である、機械加工で最も使用する、切削工具。
これの先端に付いているのがタングステンと呼ばれる超硬素材です。
この原料はレアアースで、代替え調達先で輸入はできますが、コストは
3倍になるそうです。つまり価格競争力は中国勢と比較して極端に落ちる事によって
世界での競争力が失われるという事です。
中国にシェアを奪われる、大きな転機となるでしょう。
製造業に悪夢が襲い掛かりそうです。
ポイント1:有事の際の「リスク回避の円買い」
ポンドは215円台から213円まで下落しましたが、
ドルは先週末に160円を突破して、日銀の介入パワーも力尽きたのか
すっかり160円台で落ち着き始めたので、少し売りで保有しました。
問題なのは株価です。週明けはNYダウなどに引っ張られて、恐怖の2500円安だった
日経平均。それでも最高値を更新を続けています。
この60000円台は通常になってしまうのか。来週の15-16日で開催される、
日銀の政策決定会合が、この上半期の為替と株価の全てを決めると言っても過言ではない
局面ですね。いま、現在注視が必要なイベントは
・ロシアの戦争の行く末
・アメリカとイランの関係
・アメリカの再利上げ
・日銀の大幅利上げor小幅利上げ
この4つが大きなところです。毎年、何かと起こる株式市場ですが、何だかんだ
コロナ後からは上昇の一途をたどっていますね。
入場券欲しさに、血迷ってオリエンタルランドの株なんかを買ってしまっている僕。
10月まで保有すると、もれなく1枚パークチケットが今年のみ100株保有でもらえます。
本来は100株を三年間でようやく1枚という所らしいのですが、今年は特別。
そんなわけで200株買って、二枚もらおうと思ったら、一人一枚限定らしいです・・・
がビーン! 配当利回り2%以下の銘柄なんて、欲しくもないです。
パークチケットもらったら、早々に売却したいですね。
先週のポンドは週明けに215.30まで上昇した良いタイミングで
5000通貨売り、それを214.60ぐらいで決済。ここまでは良かった。
さらに2日後の木曜日に215.40まで上昇で再度5000通貨売り。
これも作戦通り。
・・・・・しかし、その翌日の金曜日に214.80まで下がって再度上がるかなと
思い、決済した直後に214.30付近まで下落。
後悔の念を抱いたまま外出。
帰ってくると213.50付近まで下がってるじゃねぇか・・・・無念。
1回目は大体上手くいきますが、二回目三回目で入った時は
次下がりだしたら結構下がるという癖を見抜けなかったです。
213.84円で終わった週末。
214円台はまだ結構持っているので、一気に212円まで行って下さいまし。
昼間はトレードできないので、下がるにはもってこいの時間があります。
この所、日本株が簡単に2倍や3倍に膨れ上がる銘柄が多く困惑しています。
僕の株式投資戦略は、基本的に20%以上の利益が出たら、さらに上がる要素を探しながら
見つからなければ決済する、そんなやり方です。
でも、この所、保有していた銘柄の価格が2倍や3倍になる事も多くなってきました。
例えば、昨年のこの時期に記事にしていたROHM銘柄なんかは
1000円台で買って2000円台で決済するとかしないとか言っていますが、
今や3000円は余裕で越えている銘柄です。
さらに、ボロ株として保有していたユニチカという銘柄は
200-300円台で購入し、倍ぐらいで決済しましたが、今や
1500円にもなる勢いです。
今まで、この投資戦略でやってきましたが、もし配当目的で長期保有していたら
今より何倍もの利益を結果的に上げていれたかもしれないし、
株価を追う必要もなかったわけです。
購入時は敏感に反応し、売却はアラートなどが通知されるまで、ひたすら何も
見ない。
これがFXでも株式投資でも必勝の投資方法ですが、ストレス解消目的で
利確してしまうのが僕の悪い癖。
FIREの道のりは遠いな・・・・・・
いよいよという感じになってきました。
アメリカが再び利上げ局面を迎える中、慎重に慎重を重ねる円は、未だに0.75%と
1%未満です。6月利上げしなければ失望売りで円はとんでもなく暴落するかもしれません。
短期的な介入でなく、長期的な利上げが円には必要ですが、そうすると物価高に
歯止めが効かなくなり、生活は困窮の一途をたどる事になります。
ただ円の価値を上げないと原材料を輸出に頼る日本は、どっちみち物価高。
四面楚歌状態になってきましたね。
ここは住宅ローン金利なども上がるので、あんまり乗り気ではないですが
一気に1.5%あたりまで利上げすればドル円も130円あたりに収まるかもしれません。
あまりに長期間、低水準だった日本の金利も終焉を迎える気がします。
住宅ローン金利が上がり、個人的に住宅ローン控除の期間である10年が経過する
タイミングで一気にローンを返済したいのですが、一方で
次のローンの借り入れに悩む所ですね。
日本人が気楽に海外旅行に行ける日は再びやってくるのか!?
我々の最大のボトルネックであるのは、少子高齢化です。
ここ数年で300万人程人口が減少したニュースが先日、報道されていましたが、
いよいよ日本経済にも、その影響が出始めました。
残念ながら結婚して、家庭を作り、次の世代へと国を託していく考え方は、
今の日本になくなってきているのでしょうね。
再び、日本がこの高齢化の問題から抜け出し、国力の強い国になれば
ドル円が100円を切る事だってできるはずです。
問題は
日本経済はマンパワーに依存していた→24時間働けますか? リゲインの時代です。
働き方改革で幸福度を上げて少子化を止めよう→日本の労働資産の消失
じゃあどうするの!?→今、この問題ですよね。
このまま貧乏国家になっていく中で、次の世代にこの国を背をわせるわけにはいかないと
思ったのが、僕が20代の頃。いよいよ、日本を見限って、
少子化が止まらないなら、家族を連れて、日本を見捨てる日も近いかもしれません。
何とか新興国では、リッチな気分にさせてくれる、強い円が復活して欲しい物です。
昨年の株式投資の配当額はたったの年間6万円でした。
この3月末決算時の配当は大体、6月にもらえるのですが、昨年は33000円しか配当を
もらえていないという状況でした。
大体、配当権利確定前の値上がりで、ほとんどの銘柄を売っ払って利益にしてしまうので
正直、ここ5-6年は元金を増やしたかったので、これでよかったと思います。
基本的に利益率20%、約5%の配当利回りで4年分の配当額以上なら決済します。
なぜなら、そのほうが4年の間に別の銘柄を見つけて、再度売って儲ける事が
できると思っていたからです。
ある程度、元金が貯まってきたタイミングで配当投資に切り替えるつもりでしたが
理由あって、売買ができなくなったので、強制配当投資になりました。
とはいえ、落ちるのが目に見えている昨今の株式市場で、今のタイミングで
新規銘柄を買い増しするのは大損に繋がると思ったので1/4程を、自分でも信じられないですが、定期預金に切り替えました。少し金利も上がっているので。
急いで買って、直近暴落中の銘柄もありますが、この3月末の配当見込みは
今の所・・・・30000円ぐらいで昨年、変わりなさそうです。
一方で売買利益は割とウホウホでした。
サラリーマンで年収1000万円を目標にしたように
配当年収で240万円を目標に実現させたいものです。
5年後には実現します(目標4000万円株式保有で5%配当)
先週は二回程、決済ポイントを逃してしまいました。
いつもボラティリティの大きいポンドですが、結構、チャンスのタイミングは一瞬です。
ドル円が高止まりしているので、正直、これが159円台から157円台ぐらいにまでなってくれないと、大きなポンドの下げは見込めません。
アメリカは相変わらず、イランの船舶などを攻撃しているニュースもでているので
この原油問題は長期化しそうです。
ロシアとウクライナみたいになってしまったら、終わりですね。
今週の予想レートですが
ドルは160円を目指す展開を見せつつ、日銀の介入の恐れもあり
158-159円と動きのない展開が予想されます。
ポンドは先読みで動く事が考えられるので、下値の方で動いてくれれば
先に212円台に入ってくれないかと淡い期待を抱いています。
とにかく落ちて欲しい。そう願っています。