今年の株式投資戦略はズバリ暴落時の保有です。
2025年の小暴落はトランプの追加関税により1日では最大の日経平均4000円下落などが
ありましたが、今年は大暴落狙いです。
過去、10年で大暴落が起こったのは以下、
2015年:世界的株安の影響(中国株安)
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正確な数値は日経の公式データで確認が必要だが、2015年の 中国株大暴落(7〜8月) に伴い、日経平均も大幅安。
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世界株安の連鎖で日本市場にも売りが波及(%ベースで大きく下落)。
2020年:コロナによる大暴落
過去10年には他にも下落局面がありますが、上位4つと比べると下落幅はやや小さいものの、インパクトは大きいものです:
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新型コロナショック(2020年2〜3月): グローバル株式大暴落の一環として日経も急落(過去最大級の世界株安局面)。
この期間は世界的下落として含めることができます(銘柄・指数ごとに下落%は大きい)。
2025年4月初旬:米国の対日・多国間関税ショック
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米国大統領による予想外に高い対日関税発表を受け、日経平均が一時 4%超の急落。 Reuters
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4月7日には他国市場の急落も絡み、日経は 7〜9%級の下落に近い急変動 を記録(取引途中)。
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