ここで軒並み企業は、業績を落とします。ここが買い時の1つと思うのですが、
わけあって買えないので既に影響が出始めた企業の銘柄を買って
安値を拾う活動を実施していました。
医療及び製造業、ポテチの包装まで原油不足が影響する時代、
イランとアメリカの間で合意が結ばれたとしても、この二か月間の
石油供給が止まった影響を取り戻すことは、元々のキャパ的に不可能です。
だましだましやっていますが、恐らく1カ月は稼働しなかったぐらいの影響が
6-7月に出てくるでしょうが、水面下で起こっているため
実際に数字として出てくるのは1Q発表時でしょう。
航空運賃の燃油サーチャージも高騰しているので、あまり飛行機にも乗れない
状態ですが、現在、缶詰状態なので、ちょうどいいかもしれません。
ちなみに少し前の記事ですが、週明けにポンドが予想通り214円にタッチしたので
無事に再保有できました。次は215円まで待ちです。
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