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2026年4月19日日曜日

この10年間で、このご時世で値段が下がった物品を調べてみた。

 物価高が止まらない、値上げのニュースばっかりに、うんざりしてきたので

逆に過去10年比較で値段が下がった物がないか、調べてみた。
すると、割と下がった物がわる事に気付いた。以下が代表的に値段が下がった物。
・大型テレビ

・LEDライト

・太陽光発電設置費用

・スマートWATCH

・電気自動車

これを見ていると、つまり10年前の2016年には世の中に流通量が少なく
希少なのと量産性価格になっていなかった事から高かったが、一般家庭に多く普及して
価格が一般価格になった事により、10年で値段が下がったという感じですね。

流通価格から、この時世ですので下がる事は逆にないとは思います。
とゆう事は、今後10年で値段が下がっていく物もでてくると思います。
例えば、
・電気自動車
・AIやサブスク購読料
・電子決済の店側手数料

目に見えない物に対して、お金を払う機会は断然増加しているので
そういった事柄に対して値段が下がっていくのではと思います。特に電子決済の
使われる側の手数料はPAYPAYなど高いらしいので、下がると思うし、
クラウド上の保存容量のコストなども下がるのではと考えます。

こうゆう視点で投資先を探すのも面白そうです。

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