「トランプの息子バロンを戦場へ送れ!」 米国で徴兵論争が再燃
https://news.yahoo.co.jp/articles/d42b2f8c2259beeac62354abf4d5cde0870b424a
トランプ二期目の悪行をまとめてみました。
1. 就任初日に「パリ協定」から再び脱退
第1期の時と同じく、今回も2025年1月22日にパリ協定からの脱退を即座に発表しました。
地球温暖化対策という世界の共通目標に背を向ける形となり、ヨーロッパ諸国や島嶼国からは「未来への無責任な裏切りだ」と強い非難を浴びています。
地球温暖化対策という世界の共通目標に背を向ける形となり、ヨーロッパ諸国や島嶼国からは「未来への無責任な裏切りだ」と強い非難を浴びています。
2. 国連機関への背信?「国連人権理事会」などからの離脱
2025年2月には、大統領令によって国連人権理事会(UNHRC)などを含む66もの国際機関・条約からの脱退を表明しました。
人権問題というデリケートな分野で「アメリカはもう関与しない」と言わんばかりのこの動きに、国際的な監視体制が機能不全に陥るリスクを懸念する声が上がっています。
人権問題というデリケートな分野で「アメリカはもう関与しない」と言わんばかりのこの動きに、国際的な監視体制が機能不全に陥るリスクを懸念する声が上がっています。
3. 「貿易戦争」の再燃と関税爆弾
同盟国も含めた各国に対して「不公平な貿易だ」として高関税をちらつかせています。
4, メキシコ:25%の「関税爆弾」と国境での強硬姿勢
2025年初頭、トランプ氏は不法移民と麻薬(フェンタニル)の流入阻止を理由に、メキシコからの全輸入品に25%の関税を課すと宣言しました。
5, ベネズエラ:衝撃の「マドゥロ大統領拘束作戦」
今回、世界を最も驚かせたのがベネズエラへの直接介入です。
2026年1月、トランプ氏はマドゥロ大統領を拘束するための軍事作戦を決行。
2026年1月、トランプ氏はマドゥロ大統領を拘束するための軍事作戦を決行。
6,イラク・中東:対イラン攻撃と「勝手に撤退」宣言
中東では、イランの核施設などをターゲットにした軍事作戦を展開。
このクソ野郎はマジで救えない。2029年までに辞めてくれ。
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