2026年8月20日木曜日

まったくもって意味がわからん株価暴落と円高に逆戻りの状況

 昨日は日経平均が一時2000円安となった株式市場。

理由は中東の不透明さと長期金利の上昇・・・・後付け理由過ぎて開いた口が

塞がりませんね。

ポンドは結局216円まで上昇した昨日。

為替介入の効果も全て、おしゃかに。

政府の投じた11兆円も無駄金として散りました。


もう早く金利上げろや(怒)

それしか方法がないのは日銀もわかってるのに為替介入で何とか、この場を乗り切り

緩やかに金利を上げていこうとしています。


ある意味にヘッジに屈しない姿勢は一定の評価はできますし、

外貨を多く稼いでいる自分にとっては、この方がいいかもしれないけど、

日本が安く買われるのは我慢ならんというのが本音です。

ナイアガラポンド、急落210円のトリガーは一旦、いつ引かれるのか!?

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