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2019年2月18日月曜日

温かくなるとビジネスは活発化する理論。寒いと経済活動も・・・・・・

寒いと、なかなか温かい室内から動くのが嫌になる2月ですが、
おそらく、経済にも反映しているものと思われます。
起業家や、会社員にしても、外が寒すぎると、ついつい、社内や、室内から
顧客に赴かずに事を進めたりするケースは少なからず、あると思います。
それにより、対面で商談していたら、もらえていた新規の仕事の話や、些細な会話から出る
仕事の要望等を汲み取るチャンスが消えてしまいます。
 
アメリカなどでも、寒波が来ると学校が休みになったり、会社の仕事が自宅からの業務になったりして
少なからず経済活動が鈍るのを、この1月-2月に体験しました。
僕が大寒波の中、慣れない道をレンタカーで滑りながら訪問した、ある会社では半数以上が欠勤しており
電話で商談に参加する人間が多くいました。
しかしながら、電話ですと会話の機会も少ないですし、会話に集中していない人も結構います。
 
なので、大体の先進国が冬を迎える1月-2月は経済活動が鈍る論は、あると思います。
ちなみにこの理論は僕の自論です。

あしからず。

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